6月5日(金)、生活科の学習で「ささやまの森公園」に行きました。今回は、「親子参加乃日」として、保護者の方もいっしょに、指導員の先生に教えていただきながら、いろいろな生き物や植物を見つけて観察しました。オオムラサキの幼虫や鹿の糞に集まるコガネムシ、珍しいタゴガエル、川からエサを求めてあがってきたサワガニ、大きなキノコやよい香りのする「クロモジ」の葉っぱ、そして、この時期ならではのモリアオガエルの卵塊が、木にいっぱいぶらさがっていました。保護者の方といっしょに、楽しく観察する機会となりました。

ふるさとに愛着をもち、将来にわたって学び続ける児童の育成
6月5日(金)、生活科の学習で「ささやまの森公園」に行きました。今回は、「親子参加乃日」として、保護者の方もいっしょに、指導員の先生に教えていただきながら、いろいろな生き物や植物を見つけて観察しました。オオムラサキの幼虫や鹿の糞に集まるコガネムシ、珍しいタゴガエル、川からエサを求めてあがってきたサワガニ、大きなキノコやよい香りのする「クロモジ」の葉っぱ、そして、この時期ならではのモリアオガエルの卵塊が、木にいっぱいぶらさがっていました。保護者の方といっしょに、楽しく観察する機会となりました。
