
6月2日(火)、今日から給食もスタートしました。1日過ごす学校での生活は久しぶりです。国語の時間には、たくさんの友だちと話し合い考えを深めたり、黒板に自分の思いを書きみんなに伝えたりしました。家での1人学習ではできない、学校の友だちとの学習をみんな楽しんでいます。
「たくさん話し、たくさん笑い、たくさん考える。」
この4年生らしさをもっともっと伸ばしていこう。
ふるさとに愛着をもち、将来にわたって学び続ける児童の育成

6月2日(火)、今日から給食もスタートしました。1日過ごす学校での生活は久しぶりです。国語の時間には、たくさんの友だちと話し合い考えを深めたり、黒板に自分の思いを書きみんなに伝えたりしました。家での1人学習ではできない、学校の友だちとの学習をみんな楽しんでいます。
「たくさん話し、たくさん笑い、たくさん考える。」
この4年生らしさをもっともっと伸ばしていこう。

やっと3年生教室に、元気なメンバーがやってきました。久々の学校で、ちょっぴり緊張している様子も見られましたが、聞くときはしっかり聞き、遊ぶときは元気に遊ぶなど、メリハリのあるスタートが切れました。畑や教室のアオムシたちもみんなを待っていたようで、さなぎになったり、モンシロチョウになったり、いろいろな変化をみせてくれています。畑でも、みんな夢中になってアオムシ探しをしています。
(3年生)

6月1日(月曜日)待ちに待った学校が再開されました!
教室や校庭では、多紀っ子の元気な声が久しぶりにひびきわたっていました。
しかし「密」をさけるため、朝会はZOOMを使って、各教室で遠隔朝会が行われました。校長先生のお話にあった「知覚動考」(ちかくどうこう)のように、とにかくやってみよう!の気持ちで頑張っていきましょう!

6月1日(月)、新型コロナウイルスによる休校も終わり、子どもたちが元気いっぱい登校してきました。朝からはZOOMで朝会。これまでとは違ったスタートですが、1日頑張って生活しました。4月から2か月遅れのスタートとなりましたが、気持ち新たに取り組んでいきます。
さぁ、学校生活ができる喜びをかみしめて、思いっきり楽しもう。
そして、「当たり前」に感謝しよう。

先週から今週にかけて、モンシロチョウのよう虫が大きくなって、ついに、さなぎになりました。さなぎは、たくさん育っています。あと少しで「モンシロチョウ」になりそうです。みんなが登校する6月に見ることができるといいですね。



4年生では、新聞を読んで感想を書くという宿題がありました。180字以上200字以内と決められたルールの中で感想を書きます。新聞を読んで、感想を書くだけでも難しいのに、字数設定があるものです。今回は、「待機時間が生んだ歴史に残る成果」という見出しの新聞から考えました。今の新型コロナウイルスによる休校中でも、子どもたちは一生懸命に考え生活しているということが伝わってくる文章がたくさんありました。このような時期でも、子どもたちは日々成長を続けています。すばらしいことです。

3年生の畑に植えていたキャベツにうみつけられていたモンシロチョウのたまごから、どんどんよう虫がかえっています。キャベツの葉っぱをもりもり食べて、2~3㎝の大きさになっています!
多紀小に新しいなかまがやってきました!19匹のかぶとむしのようちゅうたちです!!

家庭訪問のときに、「先生!あみだChallenge終わりました!」と渡してくれた人がいました。ビンゴの部分も全てクリアして、綺麗に色もぬってくれました。ちなみに一番難しかったのは、校長先生のお題だそうです。まだやってない人は、チャレンジしてみてね。

12日(火)、家庭訪問をして6年生の子どもたちと久しぶりに話しました。そこでアンケートをして自分が思う答えにシールを貼りました。問いは写真にある3つです。それぞれの答えに思いがあり楽しい時間を過ごせました。ちなみに学校が早く始まってほしい「いいえ」は、好きなことを打ち込みたいからだそうです。学校でも楽しいことをいっぱいしましょうね。まるで街頭インタビューのようで、子どもたちもニコニコしていました。