誰かが、素敵なフォームで泳いでいる!プールの中で発見!!
な、な、なんと!!保護者の方が水泳コーチで来てくださりました。
ビート板を使って、クロールの泳ぎ方を教えていただきました。
子ども達もたくさん泳げるようになり、大喜びでした。
誰かが、素敵なフォームで泳いでいる!プールの中で発見!!
な、な、なんと!!保護者の方が水泳コーチで来てくださりました。
ビート板を使って、クロールの泳ぎ方を教えていただきました。
子ども達もたくさん泳げるようになり、大喜びでした。
ふるさとに愛着をもち、将来にわたって学び続ける児童の育成
誰かが、素敵なフォームで泳いでいる!プールの中で発見!!
な、な、なんと!!保護者の方が水泳コーチで来てくださりました。
ビート板を使って、クロールの泳ぎ方を教えていただきました。
子ども達もたくさん泳げるようになり、大喜びでした。
誰かが、素敵なフォームで泳いでいる!プールの中で発見!!
な、な、なんと!!保護者の方が水泳コーチで来てくださりました。
ビート板を使って、クロールの泳ぎ方を教えていただきました。
子ども達もたくさん泳げるようになり、大喜びでした。
晴天に恵まれた27日(月)4時間目。久しぶりの学校プールで水泳教室がありました。保護者でもある小畠コーチをお迎えし、基礎からクロールの息継ぎまで教えていただきました。短い時間でしたが、一人一人丁寧に指導していただき、次からみんなでクロール練習に入れそうです。
6月23日(木)は、4年生が篠山川の生き物調査を行いました。篠山東雲高校の田井先生にゲストティーチャーに来ていただきました。また、保護者参加型授業だったので、たくさんの保護者の皆様にも参加していただきました。子どもたちが必死になって捕まえた生き物がその場で水族館になり、田井先生にたくさんのことを教えていただき、改めて生き物の不思議さを知りました。また、みつけた生き物の種類から多紀地区の篠山川はきれいな川であることもわかりました。
22日(水)は天候に恵まれ、3地区チームに分かれて歴史の校区探検をしました。自分たちで計画を立て、講師先生を見つけ出して交渉し、今日を迎えました。「行ってらっしゃい。」「バイバーイ。」と声をかけ合いながらそれぞれ出発し、福住チームは籾井城跡で、村雲チームは荒木城跡で、そして大芋チームは櫛石窓神社や豊林寺で学び、帰校後は楽しそうに体験したことをあちこちで話していました。地域の方々のあたたかさにふれた半日でした。探検はまだ続きます!
多紀小地区には多くホタルが群生しているところがあります。夜に外を見かけると小さな光が、いろいろなところにあります。そこで、ホタルについてもっと詳しくなろうと、篠山東雲高校の田井先生をお招きして、ホタルについてお話をしていただきました。ホタルがいるということは、様々な環境に関係があることを知りました。そして、今年度初の保護者参加型授業でしたので、多くの保護者の皆様が集まっていただきました。ご多用の中、たいへんありがとうございました。
丹波篠山市上下水道課の方々の出前授業を受講しました。わたしたちの生活に欠かせない水の学習を4年生の社会で学びます。どのように水が作られて、また、使った水はどのようになるかを知りました。いつまでもきれいな水であるために、節水することやできるだけ汚れを出さない工夫が必要であることを学びました。
4年生では、総合的な学習の時間に環境を学ぼうと川の生き物調査をしています。5月に学校の隣を流れる神田川に行きました。初めて、川に入ったという児童もいましたが、みんな必死で生き物を捕まえていました。持ち帰った生き物たちは、学校の水そうで大切に飼うことにしました。
また、社会の学習で丹波篠山市清掃センターに校外学習で行きました。そこでの学習から、いつも何気なく処分しているごみが、環境や人に害がないよう工夫され処分されていることを知りました。学校へ戻った児童は、自分たちの環境を守るために、分別することやできるだけごみを出さないこと、リサイクルすることなど大切なことを感想に述べていました。
アオムシコマユバチにチョウの幼虫がやられてしまい、なかなかサナギにまでもなりませんでした。
しかし!!週末中にやっと2羽のモンシロチョウが羽化しました!!
朝から大興奮!!ランドセルをしょったまま、職員室にまで報告をしに来てくれました!
みんなに大きな空に飛んで行ったチョウに、
「元気でね~!!」
と大きな声で言い、お別れをしました。
6月19日は、多紀小学校の創立7周年記念日です。
今日の給食では、静かに牛乳で「かんぱ~いっ!」
学校も7歳?!とびっくりした2年生は、学校をきれいにしてあげよう!と一生懸命そうじしました☆
国語科で「動物たちが教えてくれる海の中のくらし」という説明文を学習しました。文章の構成を捉え、要旨(大事なところ)をまとめ、みんな伝え合いました。また、友だちの意見を取り入れ、さらに分かりやすいものにしていきました。児童は、「みんなの要旨をクロームブックで見ることができて分かりやすかった」と感想を持ちました。