図工の時間に、わっかでへんしん!をしました。画用紙で作ったわっかに塗ったり、貼ったり・・・わいわい盛り上がりながら変身しました!変身した後は、いろいろな先生にお披露目。恥ずかしかったけれど見てもらえてうれしかったよ!と大満足でした。


ふるさとに愛着をもち、将来にわたって学び続ける児童の育成
図工の時間に、わっかでへんしん!をしました。画用紙で作ったわっかに塗ったり、貼ったり・・・わいわい盛り上がりながら変身しました!変身した後は、いろいろな先生にお披露目。恥ずかしかったけれど見てもらえてうれしかったよ!と大満足でした。
9日(木)5時間目に福住、村雲、大芋からそれぞれ講師の方々を招聘し、それぞれの地区の歴史について学びました。今回は保護者の方々と共に学ぶ参加型の参観日でもあり、子ども達の聞く姿は一段と真剣でした。久しぶりに小学校で授業を受けられた保護者の方々からも、子ども達はよい刺激を受けられた1時間でした。
丹波篠山市と言えば、黒大豆!
篠山東雲高校の3年生4人が教えに来てくれました。
黒大豆にも「へそ」があり、びっくり!それを下にして、根が出やすいように植えました。
たっぷり水をやって、2週間後に畝に植えます!芽が出ますように!
二つの紙コップに入った白い粉。どちらがさとうで、どちらが塩か、触ったり匂いを嗅いだりして考えました。「甘い匂いがするからさとうや!」「ざらざらしてるからこっちが塩かな。」など、感覚を研ぎ澄まして考える表情は、真剣そのもの!国語の学習での一コマです。
6/1(水)に「泊まれる学校おくも村」で自然学校(日中活動)を行いました。班活動の役割決めや藍染めTシャツ作成、ドッジボールなどの活動を通して、絆を深めることができました。子どもたちは完成した「藍染めTシャツ」を見て、「これを着て自然学校(2泊3日)頑張るぞ!」と気持ちを高めていました。
図工でタブレットを活用しながら校舎の絵を描いています。いろいろな構図を見つけ出し、細かい色合いを出しながら1人1人違った校舎が表されそうです。
新聞を細かくちぎって、のりと水を混ぜてまとめていくと・・・。
なんとなんと、新聞ねんどの出来上がり!
何を作ろうかな~と、気持ちよい感触を味わいながら作品を作っていきました。
5/27(金)に農業委員の粟野勝浩さんにお世話になり、田植えを行いました。気持ちよさそう田んぼに入り、力を合わせて植えました。子どもたちは「大変だったけど、みんなで楽しく植えることができた」と感想を持ちました。これから稲刈りまで成長を見届けたいです。
櫛石窓神社、大イチョウの木、 みくまりダム、 市野々のかかし、 福
住の町並み散策に、旧大芋小・旧福住小を巡り、
さを体感していました。
様々な歴史や自然、地域の特色を実際見て肌で感じ、 深い学びにつ
ながった一日でした。 お家の方々と一緒に学ぶことができ、 家庭での
会話の一つになりそうです。
校庭のどこにヨモギが生息しているかは、すでに調査済みだったので、みんな香りが爽やかな上の新しい葉の部分を選んで摘んでいました。それを洗って、ミキサーにかけ、丹波篠山産のだんご粉とこねて、自分の分の団子を丸め、自分の分だけ茹でて食べました。
片付けもすべて一人!
コロナ対策の関係で、一人一調理で行いましたが、責任をもって全員おいしい団子を作ることができました。